ボスカフェイン ホワイトカフェとは、サントリーフーズ株式会社 が販売する飲料です。

森田ユウゴ

飲料好きの森田ユウゴです!
今回は「ボスカフェイン ホワイトカフェ」をサントリーの自動販売機にて購入しました。

「ボスカフェイン ホワイトカフェ」の基本情報

ボスカフェイン ホワイトカフェ の画像(写真)2
項目内容
品名コーヒー
内容量245g
メーカーサントリーフーズ株式会社
EANコード4901777394148
「ボスカフェイン ホワイトカフェ」の基本情報

「ボスカフェイン ホワイトカフェ」の原材料・栄養成分

原材料表記

砂糖(国内製造)、コーヒー、乳製品、バラチノース/カゼインNa、乳化剤、香料、塩化K、塩化Mg

ボスカフェイン ホワイトカフェ パッケージより引用

栄養成分表示

1本245gあたり
エネルギー:91kcal
たんぱく質:0~1.4g
脂質:2.0g
炭水化物:18.0g
食塩相当量:0.38g
カフェイン:200mg
バラチノース:0.7~1.6g

ボスカフェイン ホワイトカフェ パッケージより引用

「ボスカフェイン ホワイトカフェ」の注目ポイント

ポイント1:1本でカフェイン200mg

BOSSカフェインシリーズは程よい甘さで心地よく飲めて、しっかり気分が冴えるCANコーヒー。含まれるカフェイン量は1本200mgと驚異の値です。

ポイント2:キャラメルカフェよりシンプルな甘さ

同時期の「キャラメルカフェ」と比べ、ホワイトカフェはシンプルな甘さの味わい。栄養成分表示の値はキャラメルカフェと同じ水準です。

ポイント3:自販機で先行販売

2022年3月28日発売。サントリーの自動販売機で先行して販売されているのを見つけた一本です。

【実飲レビュー】「ボスカフェイン ホワイトカフェ」を飲んでみた感想

森田ユウゴ

森田ユウゴ:甘さ控えめでグビグビ飲めちゃう!

BOSSの200mgのカフェインシリーズには「キャラメルカフェ」というドリンクがあります。「ボスカフェイン ホワイトカフェ」はキャラメルカフェをシンプルな甘さにしたような味わいです。
私はキャラメルカフェを先に飲んでいるのでカフェイン200mgならではの特徴を感じます。やはり飲んでいる瞬間から、やや体の臓器が何かしら反応しています。。。
ちなみにキャラメルカフェで記載していない情報をお伝えするのであれば、カフェイン200mgを取ったあとは一日中元気でした。もともとカフェインに弱いということもありますが、朝に摂取するだけでお昼寝さえもする気が起きず、夕方から夜にかけての疲労もやや軽減された気がします。個人差ありますが、カフェイン200mgの効果は実際に実感できるので不思議です。

森田ユウゴ@マジナドリンクの独自評価

まとめ:ボスカフェイン ホワイトカフェ は買いか?

自販機で買えるカフェイン200mgのBOSSホワイトカフェ。キャラメルカフェよりシンプルな甘さでグビグビ飲める一方、効果はしっかり実感しやすい。カフェインに弱い人は量に注意しつつ、起きたい朝の買いです。

ここまで記事を読んでいただきありがとうございます!

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森田ユウゴ

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