【こっちが元祖】「リターナブル瓶 ウィルキンソン ドライジンジャーエール」を買って飲んでみた!
この記事では「リターナブル瓶 ウィルキンソン ドライジンジャーエール」というドリンクを飲んだ感想や、商品の原材料や栄養成分表示をわかりやすくまとめています。
「リターナブル瓶 ウィルキンソン ドライジンジャーエール」の概要が分かるキーワードは次のとおりです。
「リターナブル瓶 ウィルキンソン ドライジンジャーエール」の詳細
「リターナブル瓶 ウィルキンソン ドライジンジャーエール」は「アサヒ飲料株式会社」が製造する炭酸飲料です。

「リターナブル瓶 ウィルキンソン ドライジンジャーエール」の基本情報(原材料/栄養成分表示など)
「リターナブル瓶 ウィルキンソン ドライジンジャーエール」はビンのキャップに各種情報が記載されています。

情報をまとめると次のとおりです。
液糖、砂糖/炭酸、酸味料、香料、カラメル色素
リターナブル瓶 ウィルキンソン ドライジンジャーエール パッケージより引用
エネルギー:39kcal
リターナブル瓶 ウィルキンソン ドライジンジャーエール パッケージより引用
たんぱく質:0g
脂質:0g
炭水化物:9.5g
食塩相当量:0.02g
「リターナブル瓶 ウィルキンソン ドライジンジャーエール」のロゴが英語の”Dry”という文字の筆記体のようなデザインです。

「リターナブル瓶 ウィルキンソン ドライジンジャーエール」の味や感想
テイスティンググラスに注いでみました。


甘みすら味わえる初心者向け!
ウィルキンソンと言えば辛い・強炭酸というイメージが強いです。
「リターナブル瓶 ウィルキンソン ドライジンジャーエール」はウィルキソンの中でもかなりマイルドな味わいを楽しめる1本です。
ジンジャーエールという存在が他の素材を邪魔しなさそうなことから、バーテンダーなどが使いやすいのかもしれません。
もちろんそのまま飲んでも美味しく、ビンだと雰囲気含めて一味違います。気分を少しリッチにしたいときにはピッタリの1本でした。
辛口タイプとの大きな違い
ここまでご紹介してきた通り、ウィルキンソンには「辛口」と「ドライ」があります。

他のシリーズに比べて色が薄いことからも分かる通り、「リターナブル瓶 ウィルキンソン ドライジンジャーエール」は辛口に比べて辛味が大幅に抑え目です。


むしろショウガシロップをたくさんの砂糖で抽出しているのか、甘さの方が強いです。
| 栄養成分表示(100mlあたり) | ドライ | 辛口 |
|---|---|---|
| エネルギー | 39kcal | 37kcal |
| たんぱく質 | 0g | 0g |
| 脂質 | 0g | 0g |
| 炭水化物 | 9.5g | 9.3g |
| 食塩相当量 | 0.02g | 0g |
「リターナブル瓶 ウィルキンソン ドライジンジャーエール」は辛口タイプに比べて、100mlあたり、0.2ほど炭水化物量が多いです。
原材料表記で唯一異なるのが、辛口は糖類に”液糖”のみなのに対して、「リターナブル瓶 ウィルキンソン ドライジンジャーエール」には”砂糖”が使われています。
カロリーも2kcalと僅かに多くなっています。
さいごに
この記事では「リターナブル瓶 ウィルキンソン ドライジンジャーエール」をご紹介いたしました。
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