【台湾のアップルティー】「光泉 茉莉茶園 蘋果紅茶」を買って飲んでみた!
この記事では「光泉 茉莉茶園 蘋果紅茶」というドリンクを飲んだ感想や、商品の原材料や栄養成分表示をわかりやすくまとめています。
「光泉 茉莉茶園 蘋果紅茶」の詳細
私は「光泉 茉莉茶園 蘋果紅茶」を台湾のスーパーにて22TWD(≒約110円)で購入をしました。

「光泉 茉莉茶園 蘋果紅茶」の基本情報(原材料/栄養成分表示など)
次の写真のとおり、原材料や栄養成分等が記載されています。




その他角度から撮影した写真は次の通りです。


光泉「茉莉茶園」シリーズの一つで、台湾では非常にポピュラーな紙パック飲料です。
特に朝食店やコンビニでよく見かけ、長年にわたり多くの人々に親しまれている定番商品です。
250mlの紙パックサイズもあり、味は同じですがちょうどいいです。
リンゴ果汁(10%未満)と紅茶を組み合わせたフルーツティーで、子供から大人まで楽しめるように作られています。
「光泉 茉莉茶園 蘋果紅茶」の味や感想
「光泉 茉莉茶園 蘋果紅茶」を上から見た写真です。

テイスティンググラスに注いでみました。


かなり甘さスッキリのアップルティー!
結論として、私は「光泉 茉莉茶園 蘋果紅茶」がかなり好きです。
味の方向性として日本で想像するようなアップルティーというより、ティーバッグで飲むアップルティーのような本格的な味わいがあります。
加糖なので甘さはあるものの、スティックシュガー1本だけ入れたような自然な甘さです。
花から抜けていく紅茶の香りや、リンゴの香り、総合的に満足度が高いです。
あまり見かけないという点だけが減点ポイントで、今度見かけたら必ず買います。
常設品かどうか分かりませんが、これは日本人にもオススメしたい1本でした。
さいごに
この記事では「光泉 茉莉茶園 蘋果紅茶」をご紹介いたしました。
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